<紙の文化博物館>企画展「古文書から見る和紙の里の支配者たち」を開催します! (1月24日)(産業政策課トピックス)

最終更新日 2023年1月25日

情報発信元 産業政策課

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<紙の文化博物館>企画展「古文書から見る和紙の里の支配者たち」を開催します! (令和5年1月24日)

紙の文化博物館にて、企画展「古文書から見る和紙の里の支配者たち」 を開催しています。詳しくはこちらをご覧ください。

<企画展概要>

  • 会期
    令和5年1月25日(水曜日)から令和5年3月6日(月曜日)まで
  • 開館時間
    午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場
    越前和紙の里 紙の文化博物館(越前市新在家町11-12)
  • 休館日
    毎週火曜日
  • 入館料
    大人200円(高校生以下無料)、障がい者手帳をお持ちの方は通常の半額
    ※卯立の工芸館と共通料金

菓子&でっちようかん祭り開催!(令和5年1月29日)

越前市菓子組合がまさかりどんの館にて菓子&でっちようかん祭りを開催します。
お子様を対象にした水ようかんづくり教室も実施しますので家族そろってお越しください。

日時
1月29日(日曜日)9時00分から16時00分

場所
武生中央公園まさかりどんの館(旧菊人形見流し館)

お子様水ようかんづくり教室(各回20名限定)
午前の部11:00から、午後の部14:00から

チラシの画像

県内の高校生が市内企業を見学しました(令和4年12月26日開催)

製造品出荷額等が県内の約3割を占める「モノづくりのまち 越前市」の市内企業を巡る企業見学会「越前WORK魂 実感ゲンバツアー」を開催しました。

見学会には県内の高校2年生やその保護者ほか24人が参加。市内製造業9社を3コースに分け、めったに入れない企業の製造現場を巡り、モノづくりの面白さを実感されていました。

「調べても分からない職場の雰囲気が知れた」など、参加した生徒の満足度は高かったです。
ご参加いただいた皆様、見学を受け入れていただいた企業の皆様、ありがとうございました。

見学企業9社
 井上リボン工業㈱、㈱オーディオテクニカフクイ、小野谷機工㈱、キョーセー㈱
 倉茂電工㈱、サンエー電機㈱、忠央容器㈱越前工場、㈱TOP、日信化学工業㈱ 

見学の様子の写真

現代の名工の市長表敬訪問がありました(令和4年12月23日)

福井県知事による現代の名工伝達式が執り行われ、12月23日に越前市長へ受賞報告とお礼に市長表敬訪問がありました。

【受賞名】 卓越した技能者(現代の名工)
【受賞者】 竹内道宏様

現代の名工

<JR武生駅>センター設備メンテナンスに伴う越前市公衆無線LANサービスの一時停止のお知らせ(令和4年12月16日)

下記日程において、JR武生駅に設置している越前市公衆無線LANのセンター設備メンテナンスを実施します。メンテナンス作業中は、インターネットサービスが停止します。
ご利用の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。
 

  • 日時 
    令和4年12月20日(火曜日)午前1時から午前5時まで
  • 作業内容 
    センター通信設備メンテナンス
  • 影響範囲
    作業時間中、インターネットサービスが停止します

※メンテナンスの時間が前後する場合もございます。ご了承ください。

<紙の文化博物館>企画展「紙づくりの道具たち」開催中! (令和4年11月17日)

紙の文化博物館にて、企画展「紙づくりの道具たち」 を開催しています。詳しくはこちらご覧ください。

<企画展概要>

  • 会期
    令和4年11月18日(金曜日)から令和4年12月19日(月曜日)まで
  • 開館時間
    午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場
    越前和紙の里 紙の文化博物館(越前市新在家町11-12)
  • 休館日
    毎週火曜日
  • 入館料
    大人200円(高校生以下無料)、障がい者手帳をお持ちの方は通常の半額
    ※卯立の工芸館と共通料金

武生麺類組合スタンプラリー実施中!(令和4年11月8日)

 越前市内のそば店など22店舗でつくる武生麺類業生活衛生同業組合が、組合加入の全店舗と市内の名所を巡るスタンプラリーの実施に際して市長表敬訪問を実施しました。
 スタンプラリーの制覇者には抽選で木村拓哉さん愛用のペティナイフや、白山ポークなど豪華景品が当たります。
 この機会に故郷の魅力を再発見してみませんか?多くの皆様の挑戦をお待ちしています!

スタンプラリー実施期間:11月1日(火曜日)から12月30日(金曜日)まで
スタンプラリーの詳細につきましては、チラシ台紙をご確認下さい。

市長表敬の写真

「ツーリズムEXPOジャパン2022」に越前市のブースを出展しました(令和4年10月10日)

令和4年9月22日(木曜日)から9月25日(日曜日)まで、東京ビッグサイトで開催された「ツーリズムEXPOジャパン2022」に越前市のブースを出展しました。
「ツーリズムEXPOジャパン」とは、様々な産業界関係者が「観光」を軸に集結して開催される総合観光イベントです。
越前市では、北陸新幹線越前たけふ駅開業を見据え、市の大きな魅力の一つである伝統工芸のまちを広く発信するため、本イベントに出展しました。
ブースでは伝統工芸を体験していただくため、越前和紙の紙漉き体験を行い、来場者の方に体験を楽しんでいただくと共に、越前市の魅力をアピールしました。

ツーリズムEXPO写真2

生命のメッセージ展を開催します(令和4年10月6日)

「もっと生きたかった。もっともっと生きてほしかった・・・。」
交通事故で亡くなった方の等身大パネルとともに、大切な家族を失った人たちの思いを届けるメッセージ展。
安全運転の意識ひとつで守れたかもしれない命がある。
わたしたちは、飲酒運転や交通事故で犠牲となる人がいない社会の実現を願っています。

日時

10月7日(金曜日)から10月9日(日曜日)

9時00分から17時00分

場所

越前市文化センター 小ホール

入場無料

生命のメッセージ展1生命のメッセージ展2

<卯立の工芸館ほか>「第34回今立現代美術紙展 Art Camp 2022」の展示が始まります!(令和4年9月30日)

紙を素材に、現代美術作家が制作した作品が、越前五箇地区の建物に展示されます。

  • 会期

            10月1日(土曜日)~10月16日(日曜日)

  • 会場

     卯立の工芸館、大滝町周辺の民家など

  • 休館日

     10月4日(火曜日)、10月11日(火曜日)

※入場料、入場方法等詳細は今立現代美術紙展HPをご覧ください。

<紙の文化博物館>特別展「渇筆の天才画家小杉放菴-最高の和紙を求めて-」開催中!(令和4年9月16日)

紙の文化博物館にて、特別展 「渇筆の天才画家小杉放菴-最高の和紙を求めて-」 が始まりました。詳しくはこちらご覧ください。

<特別展概要>

  • 会期
    令和4年9月16日(金曜日)から令和4年10月17日(月曜日)まで
  • 開館時間
    午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場
    越前和紙の里 紙の文化博物館(越前市新在家町11-12)
  • 休館日
    毎週火曜日
  • 入館料
    大人300円(高校生以下無料)、障がい者手帳をお持ちの方は通常の半額
    ※卯立の工芸館と共通料金

小杉放菴展チラシ

武生商工会議所内に「TAKEFU D-LAB」が開所!(令和4年9月6日)

D-LAB

武生商工会議所は、丹南地域の中小企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進、支援を行う拠点「TAKEFU D-LAB(タケフディラボ)」を同会館内に開設しました。
身近な導入事例のパネル展示や、最先端のデジタルツールの体験などがあり、事例や実物を見て実感、体感することができます。

千年未来工藝祭、約1万人が来場! (令和4年9月1日)

千年未来工藝祭

8月27日、28日の両日に開催した「千年未来工藝祭」にご来場いただいた方、誠にありがとうございました。
好天にも恵まれ、2日間で約1万人の方にご来場いただき、作り手の技や製品、人柄に触れ、1500年の歴史を誇る越前和紙など、世界に誇れる工藝の魅力を伝えることが出来たと思います。
今後より良いイベントとするため、ご来場いただきました皆様、ぜひアンケートのご協力よろしくお願いします。

https://forms.gle/eUf5eMTj2eSftxcF7

千年未来工藝祭2022を開催します(令和4年8月19日)

1500年の歴史を誇る「越前和紙」、700年の歴史を継承する「越前打刃物」、江戸時代から伝わる「越前箪笥」が、今もなお、まちの文化・生活を支え続けている越前市で、現代を生きる若者に作り手の技や製品、人柄に触れ、工芸を身近に感じるとともに次世代への継承を目指すイベント「千年未来工藝祭」が3年ぶりに開催されます。

千年未来工藝祭HPはこちら

  • 日時/令和4年8月27日(土) 午前10時~午後6時(屋外は午後9時まで)
         令和4年8月28日(日) 午前10時~午後4時
  • 場所/武生中央公園内/越前市アイシンスポーツアリーナ(越前市高瀬2丁目8-23)

■開催概要

クラフトマーケットエリア/メインアリーナ:クラフト作品の展示・販売

越前市の伝統工藝を中心に全国各地の工藝、ハンドメイドクラフト、ファッション、アート、アクセサリーの職人さんが夜市のような空間で至極の一品を販売。ものづくりへの情熱を聞きながらお買い物ができる空間になります。

ワークショップエリア/サブアリーナ:ワークショップ、ローカルフード販売

子どもから大人まで存分にものづくりの楽しさを満喫できるワークショップが盛りだくさんです。また、職人技の加工食品なども販売します。

その他のプログラム/まさかりどんの館等:キッチンカー等

持ち寄った野菜をその場で調理して提供する「ギブミーベジタブル」、工房の作業音から制作した楽曲「クラフトサウンドスケープス」などを実施。周辺にキッチンカーも並びます。

■新型コロナ対策について

独自の新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドラインに基づき、各会場、来場者、出展者に対し万全の新型コロナ対策を講じた上で開催します。

千年未来工藝祭(チラシ)(PDF形式 1,715キロバイト)

<紙の文化博物館>「天井画襖絵師 斎灯サトル展」作者によるライブペイントを開催します(令和4年7月27日)

現在、紙の文化博物館別館で開催中の「天井襖絵師 斎灯サトル展」のイベントとして、作者によるライブペイントを開催します。

  • 日時
    7月30日(土曜日)午後1時から
  • 場所
    卯立の工芸館
  • 入館料
    大人300円、高校生以下無料
    ※入館料でご覧いただけます
    ※紙の文化博物館と卯立の工芸館は、共通料金です。


紙の文化博物館では、「天井画襖絵師 斎灯サトル展」、「めがねのおじいちゃんが和紙でつくるフェイクフード展」、「和紙のひみつ展」を開催中です。ぜひ一緒にお楽しみください。

斎灯サトル展チラシ

福井県労働委員会の労働相談会を開催します(令和4年7月20日)

労働問題の専門家(福井県労働委員会委員)が、解雇・賃金など労使関係の悩みや困りごとなどの相談に応じる、相談会を開催します。

  • 相談は無料、秘密厳守です。
  • 県内の労働者および使用者の相談を受けます。労働者は雇用形態を問いません。
  • 問合せ・申込先
    福井県労働委員会事務局
    TEL/0776-20-0597
    E-mail/roui@pref.fukui.lg.jp

休日労働相談会(事前予約制)

  1. 日時
    令和4年7月24日(日曜日)午前9時から12時まで
  2. 場所
    アオッサ 6階研修室(福井市手寄1丁目4-1)
  3. 申込方法
    前々日の金曜日の午後5時までに電話またはメールでのお申込みが必要

夜間労働相談会(事前予約制)

  1. 日時
    いずれの日も相談時間は18時から20時まで
    令和4年7月26日(火曜日)
    令和4年8月16日(火曜日)
    令和4年9月27日(火曜日)
  2. 場所
    福井市順化公民館(福井県福井市大手3丁目16−1)
  3. 申込方法
    相談日前日の午後5時までに電話またはメールでのお申込みが必要

<紙の文化博物館>夏休み特別展「和紙のひみつ展」が始まりました!(令和4年7月15日)

紙の文化博物館夏休み特別展 「和紙のひみつ展」 が始まりました。詳しくはこちらご覧ください。

<特別展概要>

  • 会期
    令和4年7月15日(金曜日)から令和4年9月5日(月曜日)まで
  • 開館時間
    午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場
    越前和紙の里 紙の文化博物館(越前市新在家町11-12)
  • 休館日
    毎週火曜日
  • 入館料
    大人300円(高校生以下無料)、障がい者手帳をお持ちの方は通常の半額
    ※卯立の工芸館と共通料金

展示風景

<紙の文化博物館>「天井画襖絵師 斎灯サトル展」「めがねのおじいちゃんが和紙でつくるフェイクフード展」が始まりました(令和4年7月6日)

令和4年7月6日(水曜日)から、越前和紙の里紙の文化博物館にて、「天井画襖絵師 斎灯サトル展」、「めがねのおじいちゃんが和紙でつくるフェイクフード展」が始まりました。
詳しくは、越前和紙の里HPをご覧ください。

  • 会期/令和4年7月6日(水曜日)から9月26日(月曜日)まで
  • 開館時間/午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場/越前和紙の里 紙の文化博物館1階(越前市新在家町11-12)
  • 休館日/毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は開館)
  • 入館料/一般200円、団体(15人以上)150円、高校生以下無料
    ※特別展開催時は、一般300円、団体200円になります。
    ※卯立の工芸館と共通料金

斎灯サトル展チラシ
 

フェイクフード展チラシ

<卯立の工芸館>「ドイツ人作家による神和紙の表現展+日本人作家展—ドイツ・ブレーメンとの交流と和紙表現の未来―」が開催中です(令和4年7月5日)

「ドイツ人作家による神和紙の表現展+日本人作家展―ドイツ・ブレーメンとの交流と和紙表現の未来―」が卯立の工芸館にて開催中です。概要は、越前和紙の里HPをご覧ください。

  • 会期/令和4年7月2日(土曜日)から令和4年7月24日(日曜日)まで
  • 開館時間/午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場/越前和紙の里 卯立の工芸館 (越前市新在家町9-21-2)
  • 休館日/毎週火曜日
  • 入館料/大人200円、団体(15人以上)150円、高校生以下無料
    ※7月15日(金曜日)からは、紙の文化博物館特別展のため大人300円、団体200円
    ※紙の文化博物館と共通料金

卯立の工芸館チラシ

高校生を対象にしたサマー求人企業説明会が開催されました(令和4年7月4日)

7月2日(土曜日)に、来春卒業予定の高校生とその保護者の方を対象にした、高校生サマー求人企業説明会が、越前市アイシンスポーツアリーナで開催されました。
98の事業所がブースを並べ、生徒や保護者約690人が参加されました。
参加した生徒たちは、企業の採用担当者から、業務内容などの情報を熱心に集めていました。

サマー求人企業説明会

令和4年度福井県優秀技能者および福井県青年技能者の表彰について

令和4年度福井県優秀技能者および福井県青年技能者の表彰について

例年、福井県において優秀技能者及び青年技能者の表彰が行われております。
この表彰につきましては、関係団体の長の推薦又は勤務する事業所の市町長の推薦によることとされています。
本表彰を受けることのできる者の従事する職業は、技能的職業であれば、製造業、建設業をはじめ、全ての産業に属する職業が含まれ、機械工、板金工、建築大工等一般的に技能者と呼ばれる者はもちろん、先端技術を駆使する企業における先端技術関連職種に従事している者も含まれます。

詳細につきましては下記URLをご参考下さい。
福井県産業労働部労働政策課/職業能力開発関係知事表彰
http://www.pref.fukui.lg.jp/doc/rousei/shokugyoukunren/tijihyousyou.html

令和5年度卓越した技能者(現代の名工)の候補者の情報提供について

この表彰につきましては、例年12月頃に推薦依頼の提出をお願いしておりますが、より円滑な推薦事務を行うため、事前に今後対象となられる候補者をお教えいただきたいと考えております。つきましては、添付の通知をご参照の上、被対象者としてふさわしい方の情報提供をお願いいたします。

(添付)

お問合せ、資料の提出につきましては産業政策課(22-3047)までお寄せください。

世界ペーパーアーキテクト大賞の最終審査作品を展示しています。(令和4年6月20日)

6月18日に紙の文化博物館で開催された「世界ペーパーアーキテクト大賞2022」の最終審査作品を市役所5階展望ラウンジに展示しています。是非、ご覧ください。

  • 展示場所/市役所5階展望ラウンジ
  • 展示期間/令和4年6月20日(月曜日)から令和4年7月1日(金曜日)午後4時まで
  • 開場時間/午前8時30分から午後6時まで(土曜日は午前9時から午後6時まで、日曜日は午前9時から午後5時まで)

※世界ペーパーアーキテクト大賞についの詳細は、世界ペーパーアーキテクト大賞HPをご覧ください。

展示作品

グランプリ作品

「CLAD ART Infinity 万年筆」 をご寄附いただきました。令和4年5月25日

武生特殊鋼材株式会社 代表取締役社長 河野通郎様より新商品「CLAD ART Infinity 万年筆」をご寄贈いただきました。 この万年筆は武生特殊鋼材株式会社様の独自技術の素材「クラッドメタル」を生かした、大変美しい積層模様の万年筆となっております。またこちらの万年筆の開発には、市の「新事業チャレンジ支援補助金」をご活用いただいております。

万年筆写真1

万年筆写真2

紙の文化博物館企画展「越前鳥の子紙-紙王と呼ばれた紙の今むかし-」展 が始まりました!(令和4年5月18日)

令和4年5月18日(水曜日)から、企画展「越前鳥の子紙-紙王と呼ばれた紙の今むかし-」展 が始まりました。
詳細は、紙の文化博物館企画展HPをご覧ください。

<特別展概要>

  • 会期
    令和4年5月18日(水曜日)から令和4年7月4日(月曜日)まで
  • 開館時間
    午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
  • 会場
    越前和紙の里 紙の文化博物館(越前市新在家町11-12)
  • 休館日
    毎週火曜日
  • 入館料
    大人200円(高校生以下無料)、障がい者手帳をお持ちの方は通常の半額
    ※卯立の工芸館と共通料金

超小型モビリティの実証実験走行をしています。

市内企業の株式会社TOPが超小型モビリティの製品開発のため、国の認可に基づき、下記の期間に市内全域で実証実験走行をしていますので、ご協力をお願い致します。

とき/令和5年2月まで

※超小型モビリティとは自動車よりコンパクトで環境性能じ優れた、1~2人乗り程度の電気自動車です。

超小型モビリティの写真

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情報発信元

産業環境部 産業政策課

受付時間月曜から金曜の午前8時30分から午後5時15分まで(祝日を除く)