最終更新日 2026年7月23日
8月1日に「しらやま西瓜フェスタ」が開催されます(令和8年度農政課トピックス)
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「しらやま西瓜フェスタ」が開催されます(令和8年8月1日)
初めてでもわかる!有機米づくりの基礎が学べる実践講座 受講者募集!(令和8年7月17日)
一般社団法人日本有機農業普及協会理事長の小祝政明氏を講師にお迎えし、有機米栽培の基礎を、実証ほ場での実践を交えながら学ぶ講座を開催します。
「これから有機米栽培を始めたい」「収量や品質を向上させたい」「有機米づくりの基礎を学びたい」という方におすすめです。全4回の講座の中で、有機米栽培の技術や考え方を分かりやすく学びます。


申込書
申込期限
申込期限:令和8年8月7日(金曜日)
申込み・問い合わせ先
越前市有機農業産地づくり推進協議会事務局(越前市役所農政課内)
電話:0778-22-3009
ファクス:0778-22-5167
メール:nousei@city.echizen.lg.jp
主催:越前市有機農業産地づくり推進協議会
ドローンによる防除のお知らせ(日程詳細はここをクリック)
水稲・大豆作付圃場へのドローンによる病害虫防除が7月中旬から8月中旬にかけて越前市全域で行われます。
ドローンによる病害虫防除は、農薬を適正に使用し、農薬が飛散しないよう注意し、散布を行います。
地域一体となった取り組みにより効果が最大限発揮され、良食味米生産と低コスト稲作につながります。
散布を行う周辺地域の方に考慮した散布を行いますので、皆様のご協力をお願いいたします。
【問い合わせ先】
武生地区 越前たけふ農業協同組合 営農販売課 電話 21-2608
今立地区 JA福井県丹南営農経済センター米穀施設課 電話 51-8004
旬を味わう!市内全小学6年生がアユの食育体験!(令和8年7月1日)
7月1日(水曜日)国高小学校でアユの食育体験を行いました。
児童は、日野川漁業協同組合の組合員より日野川で育つアユやその環境などについて直接説明を受けた後、
給食の時間を使って「アユの塩焼き」を味わいました。
今回初めてアユを食べる児童も多く、「初めて食べたけれど、美味しかった!」など、嬉しい声が聞こえました。
アユの食育体験事業は今年で3年目。
7月1日~10日にかけて市内全小学校17校の6年生を対象に行い、ふるさとで獲れる農産物や豊かな自然環境、食文化について学んでいただく機会となっています。

もやいの郷・農楽園でホタルに癒されませんか?(令和8年6月1日)
5月30日(土曜日)越前市もやいの郷・農楽園で「ほたるを観る会」が開催されました。
米粉揚げパンやよもぎ餅が振舞われ、小次郎コーヒーのカフェも出店されました。
ホタルの生態についての解説を聞いた後、近くの服部川へホタル散策へ向かいました。
家族連れでの参加が多く、沢山のホタルの光に喜ぶ子供達の声が聞こえました。
6月4日~6日には、「ほ・ほ・ほたる恋カフェ」が開催されます。
沢山の幻想的なホタルの光に癒されてみませんか?


コウノトリのヒナ5羽に足環装着。ライブカメラ動画配信中!(令和8年5月29日)
5月18日(月曜日)下中津原町人口巣塔(坂口地区)、5月22日(金曜日)安養寺町人工巣塔(白山地区)にて、野外コウノトリのペアから誕生したヒナに足環装着を行いました。
今年度市内では、下中津原でメス3羽、安養寺でオス1羽、メス2羽の計5羽のヒナが確認されています。
今後、ヒナは成長とともに次第に飛べるようになりますが、飛翔能力は未熟のため、驚かせないよう、巣から150m以上離れての撮影・観察をお願いします。
現在、YouTubeにてライブカメラ動画配信も行っています。ぜひご覧ください!
視聴はコチラから→越前市農政課YouTubeチャンネル(外部サイト「YouTube」にリンクします。)
ヒナの成長を暖かく見守っていただきますよう、お願いいたします。


春の日野川に稚鮎を放流!!(令和8年4月12日)
日野川漁業協同組合では、4月10日から5月上旬にかけて中間育成施設で育てた福井県産の元気な稚鮎(総数約50万尾)を春の日野川へ放流します。
4月12日は稚鮎放流会が開催され、石田県知事や平林市長を始め、たくさんの漁業関係者が参加しました。また、市内の子ども達も多数参加し、「アユの一生」について学んだ後、約6万尾の稚鮎を放流する体験を行いました。
「第3回日野川かかしコンテスト」も開催され、カワウ(川鵜)の食害から稚鮎を守るため「オリジナルのかかし作品」が日野川河川敷に50体以上設置されました。アイデアあふれるユニークなかかし作品は、6月まで設置されます金
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