工事書類の押印義務付け見直しについて

最終更新日 2021年12月2日

情報発信元 契約検査室

PAGE-ID:9698

 本市発注の工事において、受発注者双方の業務の効率化を推進するため、令和3年4月1日以降に作成される工事書類の押印について、下記のとおり見直しを行いました。
 

  1. 受注者から市長あてに提出される書類
     (例)現場代理人等通知書、工程表、工事元請・下請関係者届出書、完成通知書等
     従来どおり受注者の押印を求める。
     
  2. 現場代理人、主任技術者又は監理技術者から監督職員あてに提出される書類
     (例)施工計画書、工事打合せ簿、立会申請書等
     押印(私印、認印)は求めない。


 詳細は工事関係書類一覧表でご確認ください。

関連カテゴリ

    情報発信元

    企画部 契約検査室

    受付時間