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越前市史 資料編8 近代の越前和紙 販売中です

更新日 2017年4月14日 情報発信元:文化課

1冊 2,000円

販売先 越前市文化課

越前和紙の産地である五箇地区。鳥の子や奉書紙のほか、近代には福井藩などの藩札も漉いていました。その高い技術のため、明治初期には太政官金札の紙を漉くこととなります。この後、新しい技術や機械漉きによる近代化がおこなわれ飛躍的に発達していきます。
幕末から明治にかけての激動の時代を乗り越え発展してきた越前和紙。この地区に残る明治期以降の和紙関係文書を中心に資料編にまとめました。

市史 資料編8

「越前市史 資料編14 武生騒動 」(残りわずか)、「越前市史 資料編24 明治維新と関義臣」、「越前市史 資料編5 旗本金森左京家関係文書」、「越前市史 資料編7 初等教育」も販売中。

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