文字の大きさ 色の変更・音声読み上げ
文字の大きさを大きくする 文字の大きさを元に戻す

おいでよビオトープ

更新日 2010年2月9日 情報発信元:下水道課

おいでよ!ビオトープ

水路の橋を渡る子供たち ビオトープ池池を観察する子供たち冬のビオトープ


以前は小川や田んぼでよく見られたメダカも、水辺環境(水環境)が変化してからほとんど見られなくなりました。

私たちは、現在「メダカを育む下水道」という目標をかかげて事業を進めています。これはメダカが棲める豊かな水環境を次世代に引き継ぐには、下水道が大きな責任と役割を負っていると考えているからです。

ここで紹介するビオトープは、市民と企業、それに行政が協力して結成した「めだか連絡会」を中心に、市民の参加で実現しました。これによって下水道が水環境の改善に貢献しているとが理解され、また「生物と命のふれあい」を通して自然環境保全の大切さを育んでいくことが出来ればと考えています。


越前家久浄化センター ビオトープでメダカをみつけてね!




 

ウェブサイトの品質向上のため、ページのご感想をお聞かせ下さい。

 

より詳しくご感想をいただける場合は、メールフォームからお送りください。

情報配信元:建設部 下水道課    下水道課トップページへ戻る

電話: 0778-22-7922 ファックス: 0778-22-9139
受付時間:月曜から金曜の午前8時30分から午後5時15分まで※祝日を除く
メール: gesuidou@city.echizen.lg.jpメールフォームからもお問い合わせいただけます)