有害ごみの出し方

最終更新日 2018年12月13日

情報発信元 環境政策課

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有害ごみの種類

水銀体温計(電子体温計は小型家電の回収へ)、水銀温度計、乾電池、ボタン電池、充電式電池、蛍光灯(長さ1.6メートルまで)、電球(LED電球を含む)、ライター、古い朱肉、マーキュロクロム液(赤チン)容器

有害ゴミ

有害ごみの出し方

  • 月2回の「資源ごみの日」に、資源ごみステーシヨンの「有害ごみ」専用カゴに入れてください。
  • 祝日および休日も収集します(年末年始の期間を除く)

出すときに注意すること

  • 各種バッテリーは出さないでください。 バッテリーは、販売店にお返しください。 
  • 蛍光灯、電球、体温計は、割れても「有害ごみ」として出してください。
  • ライターは必ず使い切って出してください。ごみ収集車の火災事故防止のため。
  • 水銀体温計などは割れても水銀が漏れないよう、朱肉やマーキュロクロム液(赤チン)の容器は漏れても周囲に色が付かないよう、ビニール袋などに入れてください。
  • ボタン電池は、発火防止のため、電池の両極にセロハンテープを張り付けてください。
  • 蛍光灯は、長さ1.6メートルまでのものです。それ以上の長さのものは、お問い合わせください。
    (注)事業所で使用した蛍光灯は、ごみステーションに出すことはできません。

問合先

環境政策課 電話 0778-22-5342

情報発信元

産業環境部 環境政策課

受付時間月曜から金曜の午前8時30分から午後5時15分まで(祝日を除く)