燃やせるごみの種類
台所ごみ、再生できない紙くず、紙おむつ、生理用品、パンツ、靴下、ストッキング、
木くず、竹、少量の剪定くず、古衣類、タオル、シーツ等の布類、ぬいぐるみ
燃やせるごみの出し方
- 生ごみは、完全に水切りをして、ごみ袋は一人で簡単に持てる程度の重さにしてください。また、できるだけ堆肥化して、ごみの減量化にご協力ください。
- 燃やせるごみは、毎週2回の指定された日に、南越清掃組合の指定のごみ袋に入れて、ごみステーションに出してください。
- 収集日は町内により異なりますので、それぞれの指定日の朝8時までに決められたごみステーションに出してください。
- 祝日および休日も収集します。(年末年始の期間を除く)
出すときに注意すること
- 指定ごみ袋に必ず入れてください。
- 古衣類は1m以下に切り、金属類は取ってください。
- 新聞紙、段ボール、雑誌などは、ごみには出さないで、集団回収に出してください。
- 紙おむつを出す際は汚物を取り除いてください。(汚物はトイレに捨てる)
- 木くず等は、5cm角、50cmまでの長さで束にするか指定袋に入れてください。
- ぬいぐるみは指定袋に入る大きさまで。
燃やせるごみを減らすために
問合先
南越清掃組合清掃課 電話 0778(22)2636



