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燃やせるごみの出し方

更新日 2011年8月3日 情報発信元:環境政策課

燃やせるごみの種類

台所ごみ、再生できない紙くず、紙おむつ、生理用品、パンツ、靴下、ストッキング、燃やせるゴミ

木くず、竹、少量の剪定くず、古衣類、タオル、シーツ等の布類、ぬいぐるみ
 

燃やせるごみの出し方

  • 生ごみは、完全に水切りをして、ごみ袋は一人で簡単に持てる程度の重さにしてください。また、できるだけ堆肥化して、ごみの減量化にご協力ください。
  • 燃やせるごみは、毎週2回の指定された日に、南越清掃組合の指定のごみ袋に入れて、ごみステーションに出してください。
  • 収集日は町内により異なりますので、それぞれの指定日の朝8時までに決められたごみステーションに出してください。
  • 祝日および休日も収集します。(年末年始の期間を除く)

     

出すときに注意すること

  • 指定ごみ袋に必ず入れてください。
  • 古衣類は1m以下に切り、金属類は取ってください。燃やせるゴミの袋
  • 新聞紙、段ボール、雑誌などは、ごみには出さないで、集団回収に出してください。  
  • 紙おむつを出す際は汚物を取り除いてください。(汚物はトイレに捨てる)
  • 木くず等は、5cm角、50cmまでの長さで束にするか指定袋に入れてください。
  • ぬいぐるみは指定袋に入る大きさまで。

燃やせるごみを減らすために

問合先

 南越清掃組合清掃課  電話 0778(22)2636
 

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