龍馬と関義臣との関わり

幕末の日本を駆け回った坂本龍馬。
そして、越前府中出身の関義臣は、龍馬と意気投合し、
龍馬とともに激動の時代で活躍しました。
現在、たけふ菊人形のテーマ「龍馬と越前」に伴い、越前市内では
「関義臣」を知ることのできる企画展や展示会が行われています!
たけふ菊人形関連ミニ企画展「龍馬と関義臣」
天保10年に現在の越前市神明町に生まれた関義臣 (山本龍次郎・関龍二) は、
海援隊士として龍馬とともに活動し、土佐藩の大政奉還建白書の立案に参画したとも語っています。
このミニ企画展では、龍馬と福井藩・春嶽・福井藩士との関わり、そして関義臣について、古文書などの資料により紹介します。
開催期間 10月1日(金曜)から11月7日(日曜)
場 所 越前市武生公会堂記念館 1階 展示室1
観 覧 料 無料
問 合 せ 越前市武生公会堂記念館 0778-21-3900
詳しくは「たけふ菊人形関連ミニ企画展「坂本龍馬と関義臣」へ
龍馬と翔けた志士 海援隊士・関義臣(展示会)
天保10年に現在の越前市神明町に生まれた関義臣。
関は龍馬と深い関わりがあり、海援隊にも参加した人物です。
そんな関と龍馬の絆をぜひ図書館でご覧ください。
開催期間 9月3日(金曜 )から11月3日(祝日)
場 所 中央図書館
問 合 せ 中央図書館 0778-22-0354



