保育料の軽減について

最終更新日 2019年2月19日

情報発信元 子ども福祉課

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同一世帯内に兄弟(姉妹)がいる場合に、その兄弟の人数に応じて保育料の軽減があります。

子どもが2人以上いる世帯は、2人目は半額、3人目以降は無料となります。18歳以上(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者を除く)の子どもがいる場合は、子どもの人数によって算定方法が異なります。

市民税非課税世帯(第2階層)で子どもが2人以上いる世帯は、2人目以降は無料となります。

非婚のひとり親家庭への寡婦(寡夫)控除のみなし適用があります。

非婚のひとり親を対象とし、寡婦(寡夫)控除のみなし適用した市民税で保育料を算定します。みなし適用には申請が必要です。

  

 

その他、ひとり親世帯(要保護世帯)には、所得に応じて軽減制度があります。

 

*保育料について、詳しくは子ども福祉課までお問い合わせください。

情報発信元

市民福祉部 子ども福祉課

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