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納税義務者が亡くなったら、どうすればいいのでしょうか。

更新日 2017年2月28日 情報発信元:税務収納課

回答

1.固定資産税
翌年度からどなたが税金をお支払いになられるか、税務収納課に届出が必要になります。届出にあわせて、納税義務者が変更となりますので、引き続き口座振替をご希望される場合には、金融機関、市役所税務収納課、今立総合支所、納税貯蓄組合等で改めて口座振替の手続きをお願いいたします。
2.市県民税
納税義務者が、その年の途中で亡くなられても、市・県民税は課税されます。口座を途中で解約されますと、口座から引き落としができなくなりますのでご注意ください。
3.国民健康保険税
世帯主(納税義務者)に課税されています。新しい世帯主で、あらたに口座振替の手続きをお願いいたします。
4.軽自動車税
使用者の名義変更を行ってください。なお、車種によって届け出先が異なります。

→→詳しくは、こちらから

情報配信元:企画部 税務収納課    税務収納課トップページへ戻る

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