よりそいホットライン(電話相談)

最終更新日 2019年7月31日

情報発信元 市民協働課

PAGE-ID:8607

よりそいホットライン どんなひとの、どんな悩みにも、よりそって一緒に解決する方法を探します

一般社団法人社会的包摂サポートセンターが開設しているよりそいホットラインでは、どんな人のどんな悩みにもよりそって、一緒に解決する方法を探します。
24時間、電話相談の専門員がお待ちしています。ひとりで抱え込まずに、お電話ください。
社会的に排除されがちな方(生活困窮者、外国人、セクシュアルマイノリティ、DV・性暴力被害者、障がい者、ホームレス、多重債務者、ひとり親世帯など)を対象に、多角的な支援を行っています。

どんな方のどんな悩みでも受け付けます。
生活/仕事/住居/自殺念慮/心/家庭/お金 /病気 /障がい/犯罪/性/DV・性暴力 /子ども/法律、法的手続き/行政・その他の諸手続き/教育/人間関係/外国籍/被災地・原発/その他

【相談日時】

毎日 24時間いつでも

【相談電話番号・相談内容】

 電話番号  0120-279-338 (フリーダイヤル つなぐ・ささえる)
※携帯電話・公衆電話からもつながります。
音声ガイダンスが流れます。相談したいことを選んでください。

通話による聞き取りが難しい方は、FAXでのご相談にも応じています。
ただし、ファクシミリでのご相談は、回答にお時間をいただく場合があります。
FAX  03-3868-3811

相談内容

自殺予防・DV・性暴力・セクシュアリルマイノリティ等の専門回線があります。

暮らしの中で困っていること、気持ちや悩みを聞いて欲しい方

外国語による相談(Helpline for Foreigners)
 ・9か国語対応(英語・タガログ語・韓国語・中国語・スペイン語・
語・タイ語・ベトナム語・ネパール語) 
※日時により対応言語が異なります。
よりそいホットラインFacebookページ(よりそいホットライン-在日外国人のための無料電話相談-Yorisoi Hotline #2 for Foreign People)でご確認ください。

性暴力、ドメスティックバイオレンスなど女性の相談

性別や同性愛に関わる相談

死にたいほどのつらい気持ちを聞いて欲しい

被災者の方で困っている方

yorisoi

 

社会的包括サポートセンターでは、電話相談のほかに、Skypeアプリで通話ができる「よりそいホットライン・アプリ通話」、お悩みつぶやきサイト「Moyatter」
10代、20代の女性のための非公開グループチャット「もやもやルーム」なども運営しています。

連リンク

よりそいホットライン広報用チラシ(外部サイトへリンク)

よりそいホットライン(外部サイトへリンク)

お問い合せ先

一般社団法人社会的包摂サポートセンター(電話:0120-279-338/ファクス:03-3868-3811 )

情報発信元

総務部 市民協働課ダイバーシティ推進室

受付時間月曜から金曜の午前8時30分から午後5時15分まで(祝日を除く)